アイテム詳細

よしたに

中経出版

グループ:Book

ランキング:3784

価格:¥ 1,000

ポイント:10 pt

発売日:2008-09-27

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://netlabyrinth.net/ver2/amazon/asin/Books/4806131571/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ぼく、オタリーマン。3

理系クン

ぼく、オタリーマン。2

品性でも磨いてみようか (ダ・ヴィンチブックス)

ぼく、オタリーマン。

カスタマーレビュー

著者は「理系」、読者の多くも「理系」?   (2008-12-28)
家のこたつの上にこの本が置いてありました。
いや、驚きましたね。本の内容ではありませんよ。家族(私以外は文系)がこういう本を読んでいることが。

絵はきれいです。
内容はかなり「専門的」です。SE(システムエンジニア)でなくても、彼らといっしょに仕事をした人でないと「オチ」がわからないネタがたくさんあります。
ほぼ「真中」に書かれていた「理系の一日、文系の一日」はどうかなあ。「文系」が全てこのような「優雅な一日」を送っているとは思えない。しかし、「文系」が「理系」に比べて、圧倒的に「身だしなみ」に気を使っているのは事実。うちの会社の「若い理系」には目茶苦茶な服装の人がいますよ。幸いながら「お客様相手」の仕事ではないので、問題はおきていませんが・・・

一見、「理系」の自虐ネタですが、著者のいいたいことは「理系万歳」。
意外と、「理系狙い」の本かもしれません。

絵は綺麗だけど、内容は普通。   (2008-12-11)
理系の人間ですが、共感する部分もありましたが、
面白い!と感じるネタはそんなに正直無かったです。
絵は丁寧で綺麗なんですけどね。

同じ系統の本だと、
「理科系の男に期待します」(ダヴィンチ・ブックス)
の方が内容的には面白いと思います。

文系ですが、おもしろかったです   (2008-12-09)
私は文系ですが、周りに理系が多いので、あるあると思うものも結構あったり。

真ん中ぐらいの、文系と理系の一日を、対比させたマンガが思いっきり笑ってしまいました。
作者のよしたにさんは、文系に対するヘンな偏見があるような(笑)

文系だからって理由で、こんなカッコいい一日送ってるヤツ少ないよー、とツッコミながら読んでました。

#060の理系と文系のネタ「携帯で調べるか、人に聞くか」はこの間まさに理系の人と出かけたときにあったので、これはあるなー。と素直に思いましたね。

理系にも色々いる   (2008-12-02)
 大学院生の頃、技術用語などを使った業界ネタやローカルネタで、色々笑いの種を作っていたことが思い出されます。思考のプラットフォームが同じだと、大体考えることが同じなので共感を呼びやすいのだと思います。
 ただ、プラットフォームにも色々あるように、こういうネタにも細かな業界の違いがあるものです。そういう違いを見つけた時はビックリ度が大きいです。その意味で本書は、作者周辺のネタにとどまっているのでイマイチかも。一度目は読むと面白いけれど、二度読もうとは思えない。周辺ネタだけではなく、様々な人に取材して収集したネタも載せるようにした方が、書籍として流通に乗せるにはより良いかもしれません。

理系でなくてもいい、文系だけにしてください!   (2008-11-27)
あなたは、この本が
売れてるって思うことは
なくはないよね?


じつは、秋葉原で
売れてるんですって^^


え、どうして
ただのマンガじゃない?


文系は、朝が早く
理系は朝が遅いってことを

気づかせてくれる
この本は、ファースト・クラスです!





追伸
理系の人は、
感情というより数字で
ものごとを見ているんかな?

では、文系は感情か!

こんなことを考える時間を
与えていただき感謝します・・・

Special Menu

Category Menu